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Big Eye
英語の魚名は単純なので好きだ。誰とは言わぬがマウイ在住の友人に似ている。しかし彼らは何でいつも同じ方向を向いているのだろう?
Photo & Text Hiro Saita
Up date 5-12-07

Makena Beach(通称ビッグビーチ)
久しぶりの休日に犬と家族を連れてビッグビーチに行くとこの可愛いポイドッグがどこからかすっ飛んできてカメラに向かってニカッと笑った。
私はお気に入りのチェアーとビール持参でそんな風景をちょろちょろ撮影しながらまどろみはじめる。すっかり島のジイサン化している。
Photo & Text Hiro Saita
Up date 4−14−07

先週風も波もない日に久しぶりにビーチからマンタ探しに出かけた。
長い水面移動を終えて潜ると我々を待ちかねていたように二桁のマンタが出迎えてくれました。
マンタダイブをしたい方はメールにてご連絡ください。
Photo & Text Hiro Saita
Up date 02-14-07

パイプウニ
ハワイの海底にはいたるところにあるパイプウニ、指先で触ると紅がつく。昔のハワイアンはこれで文字を書いていたそうだ。
Photo & Text Hiro Saita
Up date 02-01-07

ホリデイシーズンです。
何かおめでたい写真を探していたのですが、今年は私の目の前で旋回を繰り返すチョデカマンタで年を越します。
皆様良い休日をお過ごしください。
Photo & Text Hiro Saita
Last Update 12-23-06

【アドレナリン、癒し系スポーツと体系に関する密なる関係】
ショートボーダー⇒上半身は胸板厚く筋肉質だが、なぜか小さい人が多い気がする。水の抵抗を少なくするためか?
アドレナリン系☆☆☆☆☆
ロングボーダー⇒手足が長くひょろっと細い人も多いが、腹が出たデカイ人も多い。万人向けって事なんでしょう。
アドレナリン系☆☆癒し系☆☆☆
ウインドサーファー、カイトサーファー⇒細いかなと思っていると実はとても筋肉質。鋼鉄の背筋を持つ。この二つのスポーツは休む間がない。
アドレナリン系☆☆☆☆☆
スキューバダイバー⇒丸っこい人が多い。この体系は低水温に身体が慣れていくための進歩? と思いたい。
癒し系☆☆☆☆☆
フリーダイバー⇒潜りの達人達は無駄な筋肉がなく足がきれい。精神面も大事なストイックなスポーツです。
アドレナリン系☆☆☆癒し系☆☆
なんだかホノルアベイのチューブにセットアップする彼の背筋を見てこんなショーモナイことを考えてしまいました。
Photo&Text Hiro Saita
Up Date 12-05-06

From Air
昨日1週間の日本旅行を終えマウイに戻りました。
今回はずっと横浜、東京の都会の雑踏にもまれていたのでアロハの機内から見えるマウイ島の自然に心癒されます。
マアラエアからオロワル、ラハイナの手前まで見えますが南から西にかけてはまったく波はなさそうですね。ダイビング、シュノーケル日和です。
Photo & Text Hiro Saita
Update 11-28-06

今日のダイビングは透明度20m、水温はまだ27度ありました。
ワイド系の写真が好きな私は魚よりついついこんな景色ばかり撮ってしまいます。
しかし蕩けるような本物の青のグラデーションはなかなか写真では表現できません。
ブラックロック、水深2m
Photo & Text Hiro Saita

繁殖活動のために多くのザトウクジラ達がアラスカから約3000マイルの海を旅して水温の高いハワイやメキシコ、小笠原に向かいつつあります。
先シーズンマウイで生まれた赤ちゃんクジラも成長した姿を見せてくれるでしょう。
しかしGPSを持たない彼らの航海術には頭が下がります。マウイのホエールウォッチングツアーは例年12月の半ば頃から始まります。
Photo & Text Hiro Saita
Last Update 10-17-2006

湘南アウトリガーカヌークラブ
写真は伝統あるモロカイ・ホエレースのためにマウイで練習する湘南アウトリガーカヌークラブの面々です。
エンジンは6人の男達、職業も年齢もばらばらだがこのカヌーを1秒でも早く走らすためだけに団結している。
レースではハワイ全島、オーストラリア、タヒチ、日本、アメリカ本土、その他世界中のカヌークラブが出場し競い合う。
日本ではまだ珍しいアウトリガーカヌーだが湘南地区を中心に徐々に広まりつつあるらしい。カヌーヘッドの開拓者達、頑張ってください。
Photo & Text Hiro Saita
Up Date 10-07-06

Wind Surfing @ Hookipa Beach
遥か昔の話ですが、平水面を走る事しか知らなかった私がはじめてマウイのウインドサーフィンシーンを見たときには目からうろこでした。
ウインドサーフィンっていうのは波で遊ぶための乗り物なんですね。
Photo & Text Hiro Saita, Update 7-25-06

夕焼け三点セット
夕暮れ時にはカメラとサーフボードとビールを持ってとりあえず海に行きます。友人がいればモアベターよ。(古ッ)
Photo Hiro Saita, Model Tetsuo Hosokawa,
Update 6-25-06
ワンディ、ご主人様がその名に負けないようにNALUをサーフ犬に育てようと海に連れ出したとさ。

しかし海大好きなジンボに比べNALUは腰が引けかなりのビビリンボだったとさ。

おっと、ジンボが乗り込んできた。NALU「ジンボォ、揺らすなよぉ」

あやややややややや、、ドッボーン!!とワイプアウト。
ジンボの表情(それ鼻水かい?)とナルの落ちっぷりに注目。
うーむ、サーフ犬への道は遠い。ちゃんちゃん。
出演NALU&JIMBO・写真カナブン 文HIRO吉
6-11-06
珍しくサウススウェルが続き3日間続けてサーフィンをしたので身体も心も充足状態だ。
昨日の夕方はサーフボードの変わりにカメラとビールを持ってこのポイントに集う仲間たちとまったりと過ごしました。
Photo & Text Hiro Saita

先週オアフ島でネイチャーガイドをしているM|嬢とカメレオンラバーの私がマウイ島の奥深くに行きカメレオン探し競争をした。
結果は体長25センチはあろうかというこの見事なオスのジャクソンを見つけた私の勝ち。
「ぱお〜〜〜ん」ってな感じだが今週は誰もダウンロードしてくれないんだろうなぁ。海つながりじゃなくてすんまそ。
Photo & Text Hiro Saita
Up Date 5-29-06

夏になると夜の8時頃まで海で遊べます。こっちの子供は幸せだぁ。(モデルは息子のKAZUMA)
Photo & Text Hiro Saita
Up Date 5-25-06

Blackside Hawkfish
かなりリラックスして撮れる環境だったので久しぶりにワイドからマクロレンズに付け替えて潜りました。
このゴンベ君は結構近づいても逃げないおにぎり顔のいいヤツでした。
Photo & Text Hiro Saita
Update 5−6−2006

懐かしい写真を見つけた。
プロサーファーのボンガパーキンス、吉川祐二プロ、モデルのマキアンジェラちゃんたちとある撮影がらみでBBQをしたときのものだ。
ビールはもちろんボンガクンのスポンサー、スタインラガー、左から妻のかな、私、ぼんちゃん、息子の一真です。
Text Capt.HIRO
Update May 1st.

2週間近く天気の悪い日が続いたハワイ州ですが、今日はごらんのとうりの気持ちの良いピーカンディ。
ここビッグビーチで波と戯れたあと友人の撮影をしにラパルースの溶岩地帯まで行ってきました。
Photo & Text Capt.HIRO
UP DATE 04月03日2006年

ボートのメインテナンスから開放された私は最近撮りだめた写真の絵葉書を作っています。
真ん中上のジョーズのビッグワイプアウトはStep into the Liquidのフォトコンで2位になり
1000ドル分の映画券とポップコーン券(笑)を貰い子供に大喜びされた思いで深い作品です。
Photo & Text Capt.HIRO
Up date March 27

我が家のコテージに泊まりながら連日3タンクダイブを楽しんでくれた橋本さんチーム。
右端の橋本さんは海にも潜るし山にも登る若々しいオバサマ。ダイビング仲間の若者(?)がサポートする姿がほほえましい。
ワイレア沖水深20mに沈む沈潜セントアンソニーにて
Photo & Text Capt.HIRO
Up date March 20

一月半に及ぶマウイ合宿から先日日本に戻ったテツクンのマウイ到着当初の写真。
小さいがクオリティのいい波を一人でまったりサーフ、海の中は彼一人だけ。我が家から5分のコーブパークにて。
Photo & Text Capt.HIRO
Up date March 08

マウイを離れ現在カウアイ島に住んでいる元HAPAのケリイさんです。友人の結婚式のためにすばらしい歌を披露してくれました。
ちなみにこの前では奥方が優雅なフラを踊っています。
Photo & Text Capt.HIRO
Up Date Feb.24th

冬のハワイは男たちと大波の真剣勝負が繰り広げられる。写真は2月6日に牙を見せたPe'ahi(通称JAWS)、
風が吹いてぼこぼこの斜面に弾き飛ばされないように鉛を詰め込んだ重い板で滑り降りる。
Photo&Text Capt.HIRO
Up date Feb.14th

のんびりとマウイの海に横たわるザトウクジラの赤ちゃん。
産まれたばかりらしくまだ身体が白っぽく、胸びれも尾びれも何となくふにゃふにゃしています。
実はこの下には12m前後の大きな母親クジラがいるのです。
Photo & Text Capt.HIRO
Up Date Feb 04 2006

カスタムオーダーで日本で作ってもらったニコンD70用の
水中ハウジングをはじめて近所のサーフスポットでテストしました。
モデルは息子のKAZUMAと妻のKANA、身内ばかりですみません。
Photo&Text:Capt.HIRO
Update:Jan 22 2006

1月18日よりマウイ入りするプロロングボーダー細川哲夫氏
彼は海運がよくアロハカイに乗るときはほとんど100%の確立で
クジラやイルカに出会っている。
Photo & Text Capt.HIRO
Last Update Jan.10th 2006

新年開けましておめでとうございます。
今日はまだ12月29日ですが(お、私の誕生日だ)新年はまったりと過ごすつもりなので今のうちに更新しておきます。
写真は12月20日に撮影したもの。新年と鯨はなんとなく似合う気がします。
鯨シーズンはこれからが旬、アラスカからやってくる野性のザトウクジラをぜひ見に来てください。
Photo & Text Capt.HIRO
Last Update Dec.29th

(英名)CHRISTMAS TREE WARM、(ハワイ名) KIO、(日本名)イバラカンザシ
クリスマスシーズンということでイバラカンザシを。近づきすぎると引っ込んじゃうので撮影には苦労しましたが水中で青や黄色、
白や紫などコーラルに彩を添えています。実際の大きさは1センチほどです。
Photo & Text Capt.HIRO
Last Update Dec. 14th.

10日間の日本・オアフ島旅行から帰ってきて昨日は久しぶりに犬を連れて海で遊んだ。
日本旅行の後では何気ない日常にとても感謝できる。
Photo & Text Capt. HIRO
Last Update Dec.5th